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2014年12月23日 (火)

ことしの読書

 考えてみると、ことしは読書の当たり年だった。
 読んだ冊数は、驚くほどではない。それでも、70冊は読んだかと思う。
 恵まれたと云うのは本との出合い方のはなしで、運命的なものが少なくなかった。ことしほど友人から本を紹介されたり、贈られた年はなかった。
 そしてそれらはいちいち、こちらの人生に食い込んできたのである。書物の神様があったとして、わたしはその存在の計らいで、友人を通して常とはことなる読書体験を持たされたということだったのかもしれない。
 持たされた。ほんとうにそんな感じだった。
「えー、わたしがこの本を読むの?」あるいはまた「わたしにこれが最後まで読めるだろうか?」と疑いの声を上げたくなるような本との出合いもあったのだ。
 70冊(この数字はあまり正確でないにしても)のなかには、再読、再再読、「再」の字を4つも5つも重ねなければならない読書もあったが、何にせよ、そんな馴染みの本さえも、これまでとはちがった面をわたしに突きつけた。これまでてんで気に留めなかった登場人物や、読み過ごしていた2行3行が、もの云いたげに迫(せ)りだしてくる。みずからの迂闊さを証明して見せられる一方で、知らない自分と顔を合わせる機会になった。
「こんなことに気持ちを向けるひとだったのか、アナタは」
「いま、アナタは、変化しているのですかね」
 そんなことをおどろおどろしく、わが胸に問うた。
 端的に云ってみるなら、自分が固執から離れる季節がめぐってきたということだったか。頑(かたく)なに握りしめていた思い方考え方から一旦引き離そうとしたのが、ことしの読書であったようだ。執着して融通がきかなくなっていた塊(かたまり)を揉んで、ほどいて、11本の糸にして並べる。結果として引き離されたもののもとに戻ることになった場合も、出合い直しをしていたものと思われる。引き離されているあいだに、検証とも呼べそうな行為がおこなわれたからだ。
 塊がなくなったおかげで、少しばかり読む力が上がった。
 いりくんだ事柄も、これまで頭におさまりにくかった記述も、こだわりなくすらすら読める。ああ、なるほど。読む力や理解力を妨げていたものの正体は、自分のこの塊であったかと気づいて感心したりしている。ただし、すらすらと云っても、わが「至らなさ」はもとのまま。ことなるのは、「至らなさ」を「至らなさ」として認め、ひたすら歩こうとする決心ができた点であり、その境地が自由であると気づいたことだ。学ぶ道半ばなのだと、思うとうれしくもある。

 たぶん、これがことしさいごの本となるだろう。

 ヒサコさんからメールが届いて、それにこう記されてあった。
「突然のことですが、本をお送りしました。私からの、ささやかなプレゼントです。直ぐにお読みにならなくてもいいです。どうぞ受け取って下さい」
 そして、それは1221日に届いた。
『現代の超克——本当の「読む」を取り戻す』(中島岳志 若松英輔/ミシマ社)
 気鋭の政治哲学者、批評家の2人による対話から成っている。本書で「読まれる」のは、このような本である。

『南無阿弥陀仏』『新編 美の法門』 柳宗悦

『ガンディー 獄中からの手紙』 ガンディー
『モオツァルト・無常という事』 小林秀雄
『人間・この劇的なるもの』 福田恆存
『近代の超克』 河上徹太郎 西谷啓治 鈴木成高 吉満義彦ほか

 まず、
11頁全部を繰ってみた。
 すぐに読みはじめることがかなわぬとき、わたしが決まってするのがこれなのだ。まぶしい。ことばの照射だ。ものすごくわくわくした。この本を1冊持って、知ったひとのいない暖かい場所に行き、すぐと読みはじめたいと思った。
 頁を一定の速度で繰ってゆくなかで、照射のつよかったのがつぎのくだり。
 この数行を胸に置くことが、いまのわたしを導くようにさえ思える。

だが悲しみを悲しむ心とは何なのであろうか。悲しさは共に悲しむ者がある時、ぬくもりを覚える。悲しむことは温めることである。悲しみを慰めるものはまた悲しみの情ではなかったか。悲しみは慈(いつく)しみでありまた「愛(いとお)しみ」である。悲しみを持たぬ慈愛があろうか。それ故慈悲ともいう。仰いで大悲ともいう。古語では「愛し」を「かなし」と読み、更に「美し」という文字さえ「かなし」と読んだ。

                    『南無阿弥陀仏』(柳宗悦)所収

Photo
紅しぐれ大根を、熊谷のははにもらいました。
きれいな大根です。責任重大。
Photo_2 

これを薄切りにすると、こんなふうに
なかにも紫色がほんのりと……
塩を振りながら、バットにならべ小1時間おきました。

すると、水が出てきました。
Photo_3 

大根を洗って水を切り、またバットにひろげます。
甘酢(酢、砂糖、塩)を鍋に入れて混ぜながら
ひと煮立ち。
この甘酢をまわしかけて、しばらくするとあら不思議。
きれいな赤色になりました。
朝漬けて、夕方には食べはじめられそうです。
たのしみ、たのしみ。

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「日記」カテゴリの記事

コメント

ふみこさん 皆様 おはようございます。

いつも楽しみに拝見させていただいているのですが、コメントはお初です。
ちょっとドキドキしています。

先日ふみこさんの新刊「忘れてはいけないことを、書きつけました。」を読みました。
いつもそばに置いておきたい1冊に加わりました。

ふみこさんの本は私が読んだ後は母に送ります。
70代も後半になった母は縁側でふみこさんの本を少しずつ読むのを楽しみにしています。

今回の新刊はもう1冊求めて、母へのお年玉(?!)にしようと思います。
きっと来年の日々の暮らしを背中をそっと、しっかりと支えてくれると思うから。

よいお年をお迎えください。

投稿: かえるのしっぽ | 2014年12月23日 (火) 11時02分

ふんちゃん皆様こんにちは、

私は本を人に進めるとき、
私はこんなことを考えています
という気持ちを伝えているのだと
考えます。

最近は今、多く出ている
いわゆる親の呪縛のような本を読みました。

わたし自身親を呪縛と考えたことは
ないけれど、
親が傷つけあうと
子供が悲しむ、親が正しいことをしてくれないと子供は悲しむ、ということを
最近まで子供だった私は思うのです。

投稿: たまこ | 2014年12月23日 (火) 12時09分

かえるのしっぽ さん

いらっしゃいませ。

おたよりをいただけて、
わたしもうれしいです。
どきどきします。

初回はもじもじしますので、
また、近くおたよりをいただけるでしょうか。
すると、もう、もじもじがおさまっていて、
かえるのしっぽさんとわたしとのあいだに、
橋がかけられている……。
そこに、正直なことばが芽生えるのです。

こりゃ、おねだりですね。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月23日 (火) 13時44分

たまこ さん

本を読むと、
自分のこころがひろがってゆきます。
許すこと、許されることがともに必要なのだと
わかります。
これは、もとから知っていることなのですが、
現実世界のなかでは、忘れがちになります。
こころがひろがって(A地点)、
許し合うことの大事をあらためて気がつくと
(B地点)、自分自身との、ひととの(相手)、
距離のとり方が見えてきます。

つまり、AB地点は読書への(読んだ本の)、
この世における自分自身の立ち位置への「理解」の
生まれる場所なんだと思います。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月23日 (火) 13時52分

こんにちは ふみこ様

ちょうど今 娘の良く出る古語辞典で 愛しをみていてことばの世界の
おもしろさを思っていたところでした

いとゆかしなんて言ってると受験生にうるさがれそうな我が家でございます

それから真砂という名は他界した父がつけたっかった名前なので
ここでそう呼んでもらって喜んでいると思います

砂から弓に変わったため勢いで行動は得意です

ありがとうございました

投稿: 真砂 | 2014年12月23日 (火) 14時30分

真砂さん

真砂さん、
真砂さん。

ほんとうに、きれいなお名前。音。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月23日 (火) 20時08分

ふみこさん みなさん
 こんばんは。
 娘にとってきれいなものってなんだろなあ、と町を歩き回っていました。
 児童文学の講座で、「クリスマスには美と心をおくるのです」と聞き、大きくうなずいた私でしたが、選ぶたびに、「これがきれいなものなの?」と、深みにはまりました。
 悩んだ末の贈り物はこんな具合です。
サンタさんからは、鉱物図鑑とラピスラズリの原石。私たち父母からは、まんが『夏目友人帳』と、かわいいもの(ビーズやハンカチやシールなんかです)の入った小箱。
 まったく自信が持てません。
 彼女の好物(炊き込みごはんと、唐揚げ、じゃがいもとたまねぎのお味噌汁)をこしらえて、機嫌のいいおかあさんでいようと思っています。

投稿: cohata | 2014年12月23日 (火) 22時20分

ああ・・・ふみこさま、
年の瀬に私も同じことを胸に浮かべていたところです!
今年は、いつもより読む時間が少ないはずなのに
たくさんの、しかも、自分では選べなかった本に出逢いました。
「え~、難しそう」とか、「分厚い、無理~」
とかも思わず、驚くほど素直に受け取っていました。
そして、世界は広がりました。
出逢えなかったであろう本たちに、薦めてくれる人の手で。
そして、昨日届いた本は「ほかの誰も薦めなかったとしても・・・」
です。
まだ、読んでいないので楽しみです。
「縁側で1冊の本を読む」・・これが私の夢の1つです。

投稿: どりす | 2014年12月24日 (水) 12時49分

ふんちゃん。

うらやましいな、とおもい読みました。
自分で選ぶと、雑食ですが、どうしても偏ってしまうので、人が薦めているものを意識的に読もうとおもうときがあります。
偏るというか、限界がありますよね。
薦めてもらったといえば、以前ふんちゃんから教えてもらったワルガキシリーズ。
作者の香月日輪さんは大活躍されていましたが、亡くなったそうですね。
五十一歳だったそうです。
他の作品は未読ですが、早いなと。
他のものも読んでみようとおもいました。

投稿: 佐々木広治 | 2014年12月24日 (水) 13時46分

ふみこ様

ふみこさんも今年は本に練ってもらえたのですね。
わたしもです。
何故かいつもよりたくさんの本が舞い込んできました。
今年は86冊。
その中にファンタジーが20冊入っています。
このわたしがファンタジー!?と
最初はブレーキをかけて止まりそうになりました。
でも何か縁があるに違いないと予感がして突入。
ファンタジーの中を生きてしまい、
その物語の中の人たちがやってきたがんばりが
わたしの心に火を灯してくれるということを体験しました。
現実を見るわたしの目が広く柔らかくなっています。
ふみこさんのカチカチだったものが取り去られ、
さらさらと泉がわきだした感覚に似ているかもしれません。
わたしを一番楽にしてくれた本、
昔読んだけれど、もう一度読みたくなった本、
それがふみこさんの「家族のさじかげん」でした。
どうして一回目で理解できなかったのかな。
血の縁と魂の縁(えにし)、
この視点がわたしの中のかたまりを打ち砕いてくれました。
ずっと捨てたかったこだわりが取り払われ、
ファンタジーの中で子どもから生きなおしたのかもしれません。
すごく自由になりました。
ふみこさん、ありがとう。本の力ってすごいです。

投稿: ゆるりんりん | 2014年12月24日 (水) 16時14分

cohata さん

cohataさんご夫妻も、
お宅の煙突を通り抜けようとするサンタクロースも、
なんてセンスがいいのでしょう。

『夏目友人帳』、久しぶりに
読みたくなりました。
確か9巻までは読んでいます。
そこから、幾巻増しているのでしょうか。
はかないようにみえていて、しなやかな強さを持つ
夏目少年を、わたしはとても好きです。
(藤原夫妻はお元気でかしら)。

お嬢さんにとってのきれいなものは……、
cohataさんのおうちそのものだと思います。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月24日 (水) 21時23分

どりす さん

そうでしたか。
ひとからのすすめの受けとめ方が
変わったのかもしれませんね、わたしたち。

塊(かたまり)がどんどん小さくなった。
そんな年だったとも思うんです。

自由だ!
という感じ、どりすさんにはわかっていただけるね。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月24日 (水) 21時26分

佐々木広治 さん

あら。
ことしのすすめのなかには、
広治さんのものも、少なからずありました。
どうもありがとうございました。
広治さんは、わたしの本のせんせいだとも
思っているかな。

クリスマス。
メリークリスマス。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月24日 (水) 21時40分

ゆるりんりん さん

ファンタジー(と分類されているもの)を
お読みになったこと。
ここに、そうして書いてくださったこと。
とてもよかったと思います。

ファンタジー(と分類されているもの)への旅を
はじめるひとがふえたら、いい。
人生の味わいが深まり、おもしろくなり、
楽にもなると思えます。

ちょっと興奮しています。
「ファンタジーのなかで、子どもから生きなおした」
ということばに、興奮しています。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月24日 (水) 21時45分

うれしくなり、再度お便りします。
ゆるりんりんさんが『家族のさじかげん』をあげてらして、うれしくなりました。随筆家山本ふみこの核がありますね。随筆家山本ふみこ作品で、一冊だけあげろという出題があったら、ちょっと迷いながらも、それをあげます。
この作品に限りませんが、ちょっと悲しいような寂しいような、それらが、薬味のような役目を担って、清涼な清潔な懐かしさをかんじさせる、そんなかんじが、その源泉が見られるかんじです。要するに、大好きな一冊ということです。
読書家で、この良さがわからないようでは、たかが知れている、とぼくは信じて疑いません。
そうそう、今年、ぼくが作家という人として最も大切におもっている、北條民雄をとりあげてもらって、とてもうれしかったです。ぼくがお礼をいうのも変なはなしですが、彼にかわって、ありがとうございます。

投稿: 佐々木広治 | 2014年12月24日 (水) 22時43分

佐々木広治 さん

北条民雄の世界は、つねに、ずっと、
自分の胸のなかに灯しつづけていきたい……です。
いえ、胸の外側にも、うつくしい(またとない)ブローチの
ように飾っていたい。

「わたしは(こう見えていても)、
北条民雄の世界を知っております、大事に想っております」と、
胸に輝かせたいのです。


投稿: ふみ虫 | 2014年12月25日 (木) 21時07分

ふみこ様
年末ですね。
年賀状、掃除、、、やってないことばかり。
今年は、何冊読んだのかなあ
必要に迫られて読んだ本もあります。
必要に迫られて読んだ本は、教育に関することが多いです

教育を考えるときは、人間について考えることになります
今まで深く考えたことありませんでした
いい勉強になりました

そして、ふみこさんとのやりとりで、人としての自分を保つことができました。
すごく辛かったとき、どんなに支えになったことか。
本当に感謝しています。

自分のまわりで、辛い思いをしている人がいたら
手を差しのべることができる人でありたいです
無事にここまで、これました。
どうもありがとうございました。


投稿: ゆきたん | 2014年12月27日 (土) 14時59分

ふんちゃん

 本…、たくさ~ん、今年も教えてもらいました!
 そのうち、読めたのは、ほんの少しでしたが、意識的に本を読もうと思えたのは、ここにお邪魔したからということも多々ありました。

 ふんちゃん、みなさまのおかげで、世界が広がったなぁと思います(^-^)

 今年の私の1冊を(ふんちゃんの本以外で)選ぶとするなら…、北条民雄さんの「いのちの初夜」です。
 すぐには読み切れずにいますが、ことあるごとに出して、ゆっくり読んでいる感じです。読むというよりは、本の世界にお邪魔する感じです。
 大事な出合いでした。

 ちょっと前…子どもたちと大盛り上がりした絵本があります。
 「しろくまのパンツ」 
 絵本が真っ赤なパンツをはいてるんです。読むときに脱がせて読むんですよ~。
 愉しくって、愉しくって、みんなで大笑いしながら読みました^m^

投稿: もも(^-^) | 2014年12月27日 (土) 16時01分

ゆきたん さん

「手を差しのべることができる人でありたい」
そんな夢を持てることが、素敵!
その夢は、きっとゆきたんさんの2015年を
支えると思います。

わたしも、同じそのことを考えて生きたいと、
思います。

同時に、
「手を差しのべる人」の手に、
すがれる自分でもありたい。ね、わたしたち。


投稿: ふみ虫 | 2014年12月27日 (土) 20時02分

もも(^-^)さん

えー?
『しろくまのパンツ』。
みつけてきて、読みますとも。
なんだか、それがクリスマスプレゼントだと
思えます。
モノよりもことば。
と、年上の友人におしえられたとおりです。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月27日 (土) 20時05分

ふんちゃん

 調子にのって…、
 「フワフワさんはけいとやさん」という絵本も素敵です(^^♪
 母が、かつて編み物の先生をしていて、今でも何かしら編み物をしているから…と、クリスマスに母にプレゼントしたくて購入したのです。
 
 読んでみたら、かわいくて、ステキで、そして優しくて、涙もポロリ…。
  
 「しろくまのパンツ」をお知らせして、喜んでもらえた~というので、
 調子にのって、また書いてしまいました…。
 年末のお忙しい時に、ごめんなさい…(^^;)

投稿: もも(^-^) | 2014年12月28日 (日) 10時16分

ふみ虫さま

悲しむことは温めることである。
に掴まれました。

そんな風に思えば
悲しいことも
受けとめてすすめる気がする!

今年、忘れてしまっていた
何冊かの本に出合いなおしました。

いま、だったんだなぁと思えました。


大根、愛し!!

投稿: 寧楽 | 2014年12月28日 (日) 12時41分

ふみこさま こんにちは

今年はあまり本を読むことができませんでした。それでも出会うことができて幸せだったものが数冊あります。どうしても自分で選ぶと偏ってしまうので、こちらで紹介された本はとてもありがたかったです。今も大掃除の最中、本棚の所で固まりかけていました。
そうして今年は、ムーミンにも初めて出会うことができました。子供の頃、テレビでやっていたムーミンがなぜか怖くて怖くて、触れることができなかったのです。来年もまたよい本との出会いがたくさんあればうれしいです。
今日、実家から母と弟がお餅と野菜をたくさん持ってきてくれました。昨日搾りたての酒粕もいただいたので、粕汁を作ってきます。

投稿: あすちるべ | 2014年12月28日 (日) 16時19分

ももちゃん

『フワフワさんはけいとやさん』も、
追いかけますとも。
どうもありがとう!ございます。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月30日 (火) 01時36分

寧楽 さん

「いま」だったんだねー。

投稿: ふみ虫 | 2014年12月30日 (火) 01時39分

あすちるべ さん

ムーミンと、「いま」出合えるなんて
素敵過ぎ。
わたしも、昔は怖かったな。

そんなふうに、出合える時期には、
恵みがともにあるんだと信じています。
おめでとうございます。
あすちるべさんのムーミンに、よろしく!

投稿: ふみ虫 | 2014年12月30日 (火) 01時41分

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