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2020年11月10日 (火)

お気楽

 10月末、武蔵野市教育委員の任期満了。
 2期8年の務めを終える。

 なんという8年間だったことだろう。 
 あたらしい「生き方」を、わたしは確かに与えられた。
 そのことに尽きるように思う。
 だとすれば、この先のわたしの行動に、わたしの思考に、わたしの夢のすべてに、それは関わってくるはずだから、ここであわてて総括しなくともよいように思われる。

 いま、残したいことがあるとすれば、学校の教職員の皆さんへの、小声での伝言であろうか。

 皆さん、どうかお気楽に。

 こんなのはいかにも不謹慎であり、教育委員の立場では決して口にできなかった台詞だ。それでも、いま、どうしても、このことを伝えたがる自らを抑えきれずにいる。

 8年を通して、驚くことは数数あったが……、なかでも「学校において、えこひいきはあってはならない」というのが、わたしにはいちばんの驚きであった。
 そも、わたしの生業(なりわい)などは、読者からえこひいきしてもらってやっとのことで成り立とうというものである。なんとかえこひいきしてもらえるようにあの手この手で策をめぐらし、気をまわしながら仕事をしている、と云っても過言ではない。
 軽口を叩きあったり、情けないことを打ち明けあうつきあいになったせんせい方も少なくはないが、それでも彼女彼らはどこまでも「えこひいきはあってはならない」という壁を、決して崩さずに立った。
 このひとたちにはかなわない……、と思いながら過ごした日日は、こうして構築されたのであった。

 学校現場には、いろいろの苦心、苦労がある。
 しかしどんな苦心、どんな苦労も報われているとはいえず、うまく機能しているときには「あたりまえ」のように受けとめられ、ともすると「誤解」されて踏みにじられる。
 そんな現場の教職員に対して、わたしはもっともつよく惹きつけられていた。
 なぜなら、その存在のぬくもりが、その存在のつよさが、その存在の達成感が、児童生徒たちに直接降り注がれることを知っていたからである。

 ねえ、せんせい方、いまよりすこおし、気を楽に。

 一度でも、こう云えたなら、よかった。
 気を楽に。
 ……気楽ということ?
 そうなのだが、それはのんびりとはちがう。のんきともちがう。
 張りつめずにはいられない存在に向かって、素のあなたをもっともっと信じてほしいと訴えたい気持ちだ。

 どうかお気楽に。
 いまより少しでも、お気楽に。

 武蔵野市の教職員の皆さん、指導課の皆さん、教育委員会の皆さん、どうもありがとうございました。

Photo_20201110024302
玄関のシーサーの居場所を変えました。
地面に立っていたのを、
棚の上に移動させたのです。
これは1998年の夏、
夫がテレビ番組作りで
沖縄に長期滞在したときに、
シーサー作家から直接
譲り受けてきた、宝物。

〈公式HP〉
〈公式ブログ〉

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「日記」カテゴリの記事

コメント

ふんちゃん皆様こんにちは。
お気楽に。なんとほっとする言葉でしょう。

私は今なんとか体調を崩さず?というか
騙し騙し毎日を過ごしています。

義母に主人と2人での生活だったらどうするの?とイヤミをいわれるからです。
それに子供も2人いて倒れてられない!というのが現状です。
これから独立したら気楽に倒れられると思うと嬉しいです。なんかおかしな表現ですね笑

そして支えてくださった人にまた
独立しますという報告ができました。

その日まで元気に風邪も引かず過ごした
主人と坊や達に拍手!

投稿: たまこ | 2020年11月10日 (火) 14時05分

ふみこさま


こんにちは~。いまお気楽な気分になれる猫電にのって
かえってきました~。

ふみこさん8年ものあいだ教育委員のお仕事お疲れ様でした。
(でも武蔵野市民じゃなくてもちょっと寂しい。。)
ふみこさんの存在の大きさこそほかの皆様にとって
大きなぬくもりであり支えであったはずです。。
この広場にくるとふみこさんのあたたかさにふれられるように。

シーサーくんの存在も迫力ありますね。
1998年の夏。。私がこの中庭のある住宅に引っ越してきたときだ~。
私もその時からずっとこの木々たちに支えられてきた
んだな~なんて。。
そうそう下置きしていた和紙のランプ私もつい最近
椅子の上においてその柔らかな灯り楽しんでます。
この灯りながめながらバイオリン弾くと楽器自身が
奏で出すような感じがあります。ふふ。
(いえ~無理矢理キーキーやってる方が多いですけど~)

真剣にだけど力まないってむずかしいですね。
気楽に気楽に残りの2020年楽しみたいですね。

投稿: 真砂 | 2020年11月10日 (火) 14時42分

たまこ さん

「気楽に倒れられる」
そんなことをふと考えること、
わたしにもあります。

でも……、どうか元気でいてください。

投稿: ふみ虫。 | 2020年11月10日 (火) 15時08分

ふみこさま。

教育委員会のお仕事、大変なこともあったと思いますが、素晴らしいお仕事だったことと思います。

はるくんの学校の先生にも、本当によくしていただいて感謝の気持ちでいっぱいです🎵 担任の若い女の先生には、はるくんの笑顔がみれるだけでうれしいですって言っていただきましたし、校長先生は、遅れて行ったはるくんを、
「ようきた ようきた」
って肩をだいて教室に連れて行ってくださいます。
先生方の温かい見守りに、本当に感激しています🎵

投稿: こぐま | 2020年11月12日 (木) 18時41分

真砂 さん

真剣だけど、力まない。

それです、
わたしの云いたかったことは。

力むと、ひとを楽にさせないでしょう?
気楽というのは、気を楽に、
ということもあるけれど、
楽な空気をつくるということでもあるから……。

真砂さん、ありがとうね。

投稿: ふみ虫。 | 2020年11月13日 (金) 12時42分

こぐま さん

いいなあ、
「ようきた、ようきた」

そういうことが云える
大人になりたいね。

「ようきた、ようきた」


投稿: ふみ虫。 | 2020年11月13日 (金) 12時43分

ふみこさま、皆さま

どうぞ、お気楽に。
真剣だけど、力まない。

よく自分に言い聞かせてることだなぁ、と
思わず苦笑いしてしまいました。

教室の空気は
いろんなものがブレンドされて
いい味になるもんだから
それが引き出せるように
したいものです。。。

南向きの食堂の窓の外に
ずらりと干し柿がならんでいます。

柿の木オーナーの友人のところで
収穫させてもらった渋柿。

先日、10日目のものを試食。
渋は完全に抜けていて、
中はトロトロの
甘ーい「あんぽ柿」になっていました。

力まないで
ゆっくり。

干し柿に教えてもらったような気分です。


投稿: 円 | 2020年11月14日 (土) 14時03分

円 さま

「10 日目の干し柿」

小説のタイトルみたいだと、
思いました。

10日で渋は抜けるんですね。
「渋を抜く時間」を考えながら
生きたい、です。

どうもありがとうございました。

投稿: ふみ虫。 | 2020年11月14日 (土) 23時03分

ふみこさま。みなさま。
おはようございます。
この季節になると早朝、6時半すぎから7時近くにお日さまが目の前の海から上ってきて、
しばらく浜辺周辺が陽のひかりにつらされて、染まる朝焼けを台所から眺める楽しみがあります。
お日さまのいろは温かいです。

なんと、たくましいお顔をした力強いシーザーくん
見ているだけでエールをもらいました。にらめっこしてしまいました。いいなぁ、山本さんちのシーサーくん!
教育委員の8年間の任務
本当に本当にお疲れさまでした。
そして、ありがとうございました誰か気づいてくれないかな?
誰かこんなことばをかけてくれないかな?と思っていたことを
ふみこさんが実現してくださった思いです。
いつも、先生たちやこどもたちと並んでいてくれた。
ふみこさん、自転車に乗って何校も飛び回って汗を流していたお姿が見えるようでした。
夜のウオーキング、教科書を読みこむ、知らない世界でした。

毎日新聞での山本さんちのあっ
きょう一日が奇跡の作品は
忘れられない
抱きしめたいくらいです。
じゅうぶん、がんばっているきみたちに、これ以上何を望むというのだろう。
作品のこのことばに癒されて涙したくらいでした。
本当にありがとうございました。
きっと、何かすてきなご褒美が
ふみこさんにそーっとあると思います。すてきなことが。
きっと!

投稿: ユリの木の花子 | 2020年11月15日 (日) 06時02分

 毎日気持ちの良い日が続いております。どこを歩いても紅葉がきれいですね!!!
 近所の友達が ハナミズキの木を根元から切ったと言います。その木は新しいおうちを立てた時に同時に植えたものです。驚いてたずねると お隣のおうちから 落ち葉がうちの庭にきて始末が大変!!と言われたからだそうです。人それぞれ感じ方は違うから 落ち葉が汚いと思う人がいても仕方がないけど なんか悲しいですね!!うちの庭など落ち葉で埋まりそうですが
もう少しこのまま楽しもうと思います。
 本当にもう少し肩の力を抜いて お気楽に、、お気楽に、、と言いたいですね、、、

投稿: ann | 2020年11月15日 (日) 11時49分

ふんちゃん

 びっくりしました。
 そうか…、「任期」ってものがあるんだった…。
 ふんちゃんが、突然、目の前に置かれたそれを
 受けると決意してから、もう8年も経つのですね…。
 本当に、本当に……
 おつかれさまでした。
 ありがとうございました。
 同じ教育界にいる夫が、 
 よく引き受けてくれたよなぁ……、
 すごいよなぁ……と言っていました。
 ふんちゃんを通して知った、「教育」のコトも
 たくさんありました。
 本当にありがとうございます。
 ただ、まっすぐな道だけではないのだということを
 知っているオトナが、
 子どもたちのそばにいて、
 見守ってくれるということが、
 親にとっても、どれだけ安心であったことかと思うのです。
 ありがたいことに、子どもたちの小学校、中学校は、
 小規模校で、地域とのつながりも強く、
 みんなで子どもたちを育ててくれるような環境です。
 2番目ちゃんが、崩れ落ちたときも、
 中学校の先生たちは、支え続けてくれました。
 ああ、教育って尊いなぁ……と、
 子どもたちを通して、ふんちゃんを通して、
 感じました。

 わたしも…、今年度から、一応、教育界の一部になりました。
 大学生を支える一部。
 今まで、何人かの学生さんたちと出逢いましたが、
 それぞれにとても、がんばり、悩み……です。
 「お気楽に」と言うのが、
 きっとわたしの仕事だなぁと思っています。
 どうすれば、「お気楽に」かまえられるか……。 
 さ!一緒に作戦を立てようよ〜!!
 という感じでしょうか(^^)

 さて…、ふんちゃん。
 わたしの前に、また新しいコトが置かれようとしています。
 2番目ちゃんのことがあるので、
 あんまりやり過ぎないように気をつけながら、
 置かれたことを受け止めようと思っています。
 本当に、少しだけ……。
 少しずつ、少しずつ……、目の前に置かれたことを、
 受け止めてみる、味わうということを
 やっていこうと思っています。

 ふんちゃん。
 (ひとまず)本当にお疲れさまでした。
  ↑ だってね…、ふんちゃんは、きっとこれからも、
 子どもたちを見守ってくれるはずだから……です(^^)
 

投稿: もも(^_^) | 2020年11月15日 (日) 15時57分

ふみこ様 おはようございます

何段階かに分けて冬物の
衣替えをするのですが
今朝 セーターを引出しに収納し
真冬の向けての準備万端となりました。

ふみこさん
8年間の 武蔵野市教育委員のお仕事
お疲れさまでした。

重い資料を抱え 汗をかきながら
足早に 歩く・・・
そんな姿を 幾度となく 想像しました

そして 先生方に贈る言葉
「いまよりすこおし、気を楽に」

本当にそうですね

側らで 先生方の 仕事の様子を見る機会が多いです
コロナウイルス感染者数が また 増えてきた
北海道・・・

児童が帰った 教室の机やいすを
一つ 一つ 丁寧に消毒する先生に
女の子が 声をかけました
「せんせい あしたも 元気で来るから!」

めんこいです。

投稿: えぞももんが | 2020年11月16日 (月) 08時24分

ふみさまみなさまおはようございます!
本当にこの秋は、千葉は家の中で仕事をしているのがもったいないくらいのよい秋日和が続いています。
それだけで気持ちが軽くなります。ありがたい。

昨日も実家の草刈りをえっこらえっこらしておりました。先週酷使して少し贅肉に埋もれた筋肉(笑)をよびさましたせいか、はたまたふみさまに優しくスリスリしていただいたせいか、本日はイタタタタ・・・の掛け声なく過ごしております。


8年間のお勤め、本当にお疲れさまでした。
8年前、ふみさまがこの大切で尊いお仕事を引き受けた頃の歳に、もはや私は突入しているのに、私の未熟さはなんなんだろ~~(;^_^A
スカーレットと同じく遅咲きのおきょうさんなのだと思うことにいたします。(笑)

お気楽に。そうですね。先生方がお気楽に教育ができたら、きっと子供もそのお気楽さが伝染して方の力を抜いて、さまざまなことに目をむけて
(例えば授業中、教室の窓から見る空を飛ぶ鳥だったり、黒板の横に貼ってある、
『素直な心』とかの毛筆の貼り紙の意味をんぼんやり考えたり、隣のお友達が消しゴム忘れて困っちゃっていることに気が付いてあげられたりするかもしれません。
お気楽な空気は人の心を和らげるし広げますね。

私もここにきて、
「ちょっときいてよ~~」
から初めて、小学生の生徒さんに話かけるようにしたら、予想以上に生徒さん嬉しそうな表情でニコニコ私のくだらない失敗話や、怠け話を聞いてくれるもんなんだなあ・・と感じています。

またまたとらえどころが違うかもしれないのですが、ふみさまがまだ小さかった娘さまと水割りを飲みながら話を聞いてもらうのが楽しかったし救われた・・という内容のブログを思い出しました。

大人もお気楽に。先生もお気楽に。子供もお気楽に。猫も犬もお気楽に。みんながお気楽に。優しく温かい日常が過ごせますね。

投稿: おきょうさん | 2020年11月16日 (月) 09時48分

ユリの木の花子 さん

おたよりありがとうございます。

とてもうれしいです。
(ポンコツながら)お役目に打ちこむ
8年間でした。

退任後は
さびしいかなあと、
さびしいだろうなあと想像していたのです。
でも、そうではなかった……。
気がつけばあたらしいことがはじまっていたし、
子どもたちの未来、
教職員の皆さんの未来への、
関わり方はいろいらるはずですもの。

……ね。

投稿: ふみ虫。 | 2020年11月16日 (月) 11時22分

ann さん

うーん、うーん。
落ち葉を愛するわたしとしては
(そうでなくても、落ち葉なしに
虫たちはどうやって越冬すればよいのでしょう)、
……。

でもほんとうにね。
いろいろの考えがありますものね。
それをともかく胸に置き、
その上でものを考えたり、
発言したりしなければ。

でも。
うーん、うーん。

annさんのお宅の落ち葉に
よろしくお伝えください。


投稿: ふみ虫。 | 2020年11月16日 (月) 11時25分

もも(^_^)ちゃん

仕事やお役目というものは、
自分めがけてやってきてくれるものです。

そのことがいま、よくわかります。

その摂理(?)に
気持ちを向けないと、
求めても、なかなかうまくゆかないことに
なりがち。

このこともいま、わかるようになりました。

だからね、
自分めがけてやってきてくれているものは、
注意深く受けとめよう……。

がんばれももちゃん。

投稿: ふみ虫。 | 2020年11月16日 (月) 11時36分

えぞももんが さん

うわあ。

素敵なメッセージをありがとうございます。

まるで自分に云っていただいたみたいに、
うれしいです。
……めんこい、めんこい。

東京は秋の日和がつづいています。
昨日初めてトレンチコートで
出かけました。
まだセーターだけでも、ゆけます。

うつくしい秋のなかに、
立っています。

投稿: ふみ虫。 | 2020年11月16日 (月) 11時40分

おきょうさん さん

そうなのそうなの。
はなしを聞こう……と構える前に、
自分のはなしを聞いてもらう。

ここからはじまることが
いっぱいですね。
とくに、若いひとたちとは、
そんなふうに会話を紡いできました。

おきょうさんさんは、
そんな会話が明るく(まずこれが大事)、
自然にはじめられる……天才。

天才はくたびれますからね(たぶん)、
気を楽に、おねがいします。

投稿: ふみ虫。 | 2020年11月16日 (月) 11時43分

ふみこさん
背の高い松の木です。

8年…本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました!という気持ちです。

次男が地元の小学校の特別支援学級で過ごした5年間は 親子でしんどい事も多く、学校や先生に言いたいことがたくさんありました。親子で泣いたことも…。
それでも ふみこさんの本のおかげで私は次男と楽しいことを探しながら生きてこれたと思っています。学校を休んで2人でお寿司を食べに行ったり、りんごジュースとビールで乾杯したりしてました。「お気楽に」って 言ってもらってるようでした。

投稿: 背の高い松の木 | 2020年11月16日 (月) 12時27分

ふんちゃんへ

8年間 お疲れさまでした。
またあたらしい何かがはじまっているのですね…。

お話聞ける時を楽しみにしています♪
いつでも応援してます!
フレ~!フレ~!
ふんちゃん!!

投稿: ハチミツ | 2020年11月16日 (月) 12時38分

ふみこさま みなさま

秋といってもなんだか ずいぶん暖かい日々です。
寒暖差や急な寒さに体調を崩すことを心配しながらも わたしはなんとか過ごせているので
そのことに感謝の日々です。

あたらしい何かがはじまるっていいですね。

考えすぎて落ち込んだり 自分を追いつめてしまっていたのかなと このごろは考えず なるべくぼ〜っとしましょうと言い聞かせながら ゆるくすごすようにしています。

いろいろあるけど 先のことはひとまずおいといて
いまをたのしく
きょうを楽しく。

投稿: こんぺいとう | 2020年11月16日 (月) 17時22分

ふみこさま みなさま こんばんは

ふみこさま

8年間、お疲れさまでした。
8年間ってすごいですね。
小学校に入学した子が、中学2年生。
2年保育で入園した子が
小学校卒業。
ものすごい成長の時間です。

この8年間の間
ふみこさんが、ときおり伝えてくださった
学校や子どもたちとの時間のお話に
たくさんのことを学ばせていただきました。
「あくぬき」のお話は、今でも大事にしているお話です。

「お気楽」

ちょっとこのところ
パワーが落ちていて戸惑っていたのですが
(ちょっとなにかが抜けた感じ?)
パワーダウン、ではなく
お気楽に
すこぉし肩の力を抜いて
子どもたちと過ごしたいと思いました。
そうしたらもうちょっと子どもたちが
根っこを、枝を、葉を…伸び伸びとと広げられるかも?

投稿: さのまる | 2020年11月16日 (月) 20時53分

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