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2026年4月21日 (火)

鼻が咲く

4月15
 また、だ。
 夜、鼻の奥がどくんとしたから、鼻先に指を運ぶと、指が真っ赤に染まった。

 前の週、前橋、伊香保、高崎の旅に出かける朝、同じことがあった。
 つよく洟(はな)をかみ、手元を見たら、ちり紙が赤い。あわてた。鼻血、久しぶりだったからだ。
 さいごに鼻血が出たのは、いつのことだったろう……。とぼんやり考えていたが、いや、血を止めなくては。10分ほどでことはおさまり、わたしは平気な顔をして出かけた。
 同行のDaichiiからは「鼻のなか立ち入り禁止。洟かみも」と注意される。「へーい」


4月16
 東京に出て、吉祥寺のいつもの美容院で髪を切る。
「きょうは、短くしようと思います」

 椅子に坐るなり、そう云っていた。
 ふみこさん、あなた、しばらくショートボブでゆくって、云ってなかったっけ? と自らを自らつつく。

「鼻血も出たことだし、何かを変えたくてさ」
「ああ、そう。無茶苦茶だけど、なんか、わかる」

 自分同士の語りあいにおいては、どうなのだろう。片方が片方より冷静で、落ち着いた判断をして、片方を諭したりできるのではないだろうか。
「あなた、何云ってるの?」というくらいの調子で。ところが、わたしたちは、いつの場合でも、こんなふうだ。「なんか、わかる」って何だ?


4月20
 日付けが変わるころ、また鼻血。
 鼻血を出しながら歩きまわって、後始末に辟易(へきえき)した経験を生かして、おとなしく、ちり箱を抱えて坐る。10分ほどで止まり、ちょっと寝る。

 しかし、明け方また鼻血。
 ちょっと不安になり、これは死病ではないのか、と考える。
 たとえそうでも、それはそれで仕方がない、と思う。
 しかし、そうとなればカナダに住んでいる茉里さんにもう一度会いたかったな。茉里さんのお父さんのJae にも会いたかった。
 Jaeは、「Fumikoと、もっともっと一緒に過ごしたかった」と云ってくれるだろう。「短いあいだだったけど、じゅうぶん愉快に過ごせたと思うな。ありがとう」と鼻から血を出しながら、そう云った気になり、ちょっと泣きそうになる。
 夫や娘たち、友人たちとはそれぞれ、積み重ねてきたから、もう、いいんだー。

 朝8時半、Daichiiに車に押しこまれ、熊谷駅近くの耳鼻科に行く。
 わたしにとって、人生初の耳鼻科かもしれない。

 混みあっていた待合室で、これは待ちそうだな、と覚悟していたが、診察室にはどんどんひとが入ってゆき、どんどん出てくる。不安そうな顔をしたひとが、不思議にうれしそうな顔で出てくる。子どもの患者も2人あって、4歳と2歳くらいのふたりはともに、えーんえーんと泣きながら出てきた。
 えーんえーん。えーんえーん。
 けれども1分以内に泣きやんでいる。
 病院だから、一応泣いてみたけど、もういいやという感じ。

 さあ、わたしの番だ。
 診察室では、おもしろい医師が待っていた。

 白髪のお医者さま。
 細身で、ちょっと虫みたいだ。ご無礼申しますが、わたしは無類の虫好きだから褒めことばです。
 眼帯鏡(head mirror)をかけたバッタが、にこやかに立っていた。

「どちらから?」
「熊谷市○○からまいりました」
「いえ、鼻血はどちらの鼻から?」
「……ああ、両方です」
「じゃ、見せていただきますね」
 そう云ってバッタせんせいは、整列している器具から細長いものをつまみ上げると、わたしの鼻の穴から……。
「これは心配ないですね。ころんでひざをすりむき、血が出るでしょう? それと同じことが、鼻のなかで起きているのです」
 その後、べつの装置で検査をつづけ、でも診察には3分かからなかった。
「やはり心配ありません。でも、ご心配が起こったときは、また見せてください」

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庭にシロツメグサが咲いています。
編んで、王冠にしたり首飾りにしたい……。

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四葉もみつけました。

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\うんたったラジオ89/
ご無沙汰しました。元気です! 桜が満開のころ、ふみこがあずさの家に来て過ごしました。いじわると休養の間で。転がる缶詰さんのお便り、息子・ピーちゃんとのこと。ふみこがピーちゃんくらいだった時の話。ピーちゃんくらいの娘がいた母のとしての話。忘れるっていいよね。油断するふみこに、最後にギッಠ_ಠとするあずさ。「アンコンシャスバイアスちゃいます」とは、など。

◆アンコンシャスバイアスちゃいます? ―「えんむす」より
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「日記」カテゴリの記事

コメント

ふんちゃん皆様こんにちは。

子供達は暑いとすぐ鼻血を出したり、布団を汚し、洗濯をし、着替えをし我が家はプロです笑


さて、先週話した誕生日の続き。
尊敬する先輩がお菓子の詰め合わせを机に置いてくれました。

初めてのころとに心があったかくなりました。

投稿: たまこ | 2026年4月21日 (火) 19時13分

ふみこさま


おはようございます。

あらら。。大変でしたね。
「やはり心配ありません。。。」
そう言ってくださるいい先生にであえてよかったですね。
ほっとしたことでしょう。ふみこさんの耳鼻科での観察が
楽しくどんな先生なのか会いたくなりました。

春とおもっていたら初夏のようになったりで体もびっくりですよね。試しに朝顔の種まいたら温度がぴったりだったのか2かでもう芽が出てきてうれしい朝です~~。
ふみこさんの四つ葉もいいことありそうですね。

ではふみこさんもみなさんも今日もいい一日お過ごしくださいね。

投稿: 真砂 | 2026年4月22日 (水) 06時56分

ふみこ先生、みなさま

おはようございます。
せんせい 「心配ありません」の言葉がいただけて
ほんとうによかった。
今日はわたし早起きです。
今 夫を送り出して静かな台所にいます。今朝は少し
冷えてストーブつけています。
「自分の思うがままになることはない」
わたしの生きる支えの一つの言葉です。
土曜日おばの山の竹林にタケノコ掘りに行きました。
夕方庭に出したストーブで大鍋に入れたタケノコをゆ
でながら夫は火の番、わたしは洗濯物をたたんいました。
「最近思うんじゃが人生今が一番いいかもしれん」と
夫が話しはじめました。
「わたしもそう思ってる。年とってできないことも増
えたけど足りないことをつらく思うこともなく穏やか
に過ごせてありがたい。だけど今だからわかることで
若い時にいろいろあっての今だと思うよ。それがなか
ったら私たちもっと間違っていた気がする」
そんな会話のあと村湯から帰ると夫が急に左目がかす
むと言いはじめました。
他に不調はないので月曜日を待って眼科へ。
せんせいが耳鼻科におられれた頃私たちは眼科にいた
ことになります。
「奥様も一緒に説明を」という言葉に夫のため息が聞
こえてきます。
「だいじょうぶ。左目が見えないぐらいわたしが助け
てあげられるから」元気印のこんちゃん発動です。
結果は白内障のレンズがずれてしまっているとのこと。
ただし迷子になっているレンズを取り出し縫いなおす
手術は県北ではできないそうで県南の総合病院へ。
手術の予定などを決めるための診察に今朝出かけました。
わたしがハンドルを持ちたいのですが決まった道しか
運転できません。ありがたいことに囲碁仲間の方が連
れて行ってくださいました。
予期せぬことが起きると自分が試されます。

暑さに弱いので家の中に置いていた牡丹が花を散らし
はじめました。朝起きると床に手に余るほどの花びら
を散らせています
美しいものの儚さと潔さを感じ床に散った姿にも美し
さの余韻があります。

せんせい みなさま
どうぞどうぞご自愛くださいね。
地震のご心配が続いている所のみなさまくれぐれもお気をつ
けください。

投稿: 岡山のこんちゃん | 2026年4月22日 (水) 07時59分

こんにちは。

いい先生でよかったです。
心配なく、安心しました。
お大事にしてください。

わたしも庭で四葉、探してみようかな。

投稿: 聖美 | 2026年4月22日 (水) 12時51分

ふみこさま みなさま
おはようございます。

わたくし、実は目下のところ腰のあたりがどうにかなっておりまして、ぎっくり腰、ガッチリ腰❓‥動けないわけではないものの(きのう出勤前に、おや⁉︎となりましたが仕事はなんとかこなしました。)横になったり、立ち上がってみたり、横になったり、家の中でウロウロしてみたり‥。痛くて動けないとき以外は動いた方がいいよ、とかつての母のことばを胸に過ごしております。

職場での自分は、当然おかしな動きになり、サッサと歩くのも小走りも、よちよち走りで笑われつつ、同僚さんの「膝にヒアルロン酸打ってる」のことばにも、普段どおりの、ほえ⁉︎の反応もならずお互い苦笑い、でした。

動くたびに、◯国のロボットダンサーの歩き方を彷彿とさせる、などと人の動きとしては違和感満載だわと自分を笑いつつ、の休日です。

離れてから連絡がないことがいい知らせだと思っていたら下の息子からメッセージ。ドキっとしそうになったものの内容は相変わらずで、ホッとというのかやれやれ、でした。

先日、たまたま久しぶりに観た、原因不明のまま10代半ばで突然視力がゼロに、という方のTV番組で、盲学校で出会った生まれつき全盲の友人は自立していてショックを受けた、とのことばや、前向きな明るさとエネルギーに、わたしも、感謝して、毎日を、一瞬をちゃんと過ごそうと、チカラをいただきました。

大谷康子さんのバイオリン演奏を近くで聴きたいなあと情報検索していたのですが、このかたすこしふみこさんに似ていませんか‥❓なんて勝手にごめんなさい笑。

鼻血はあまりないですが、四葉を見つける能力もありません。
ヨロヨロ散歩の老犬と、よちよち歩いてまーす。

投稿: こんぺいとう | 2026年4月25日 (土) 09時58分

たまこ さん

お福分け、ありがとうございます。

あらためて……。
佳い1年をね。

投稿: ふみ虫。 | 2026年4月25日 (土) 20時12分

真砂 さん

たしかに、病院、たのしかったな。

そんな呑気なことを云ってはいけないと
思うけれども。
ありがたいことでした。

投稿: ふみ虫。 | 2026年4月25日 (土) 20時15分

ふんちゃん

 鼻が、死病の前兆ではなくて本当によかったです……。
 けれど、きっと季節の変わり目の不調や、
 しばらくの間のお疲れが出ているのかもしれないな……とも感じたので、
 どうぞ、どうぞ可能な限りほけ~っとのびの~びとしていてください。

 わたしは、幾分がココロが軽くなった感じがしていて、
 すこ~し、家の中を整理しなくては……というきもちが出てきました。
 (とっても久しぶりなきもち😂)

 前回の映画のお話。
 とってもとっても興味深々で読ませていただきました。
 「ハムネット」わたしも気になっていました。
 先月……、2番目ちゃんの新学期が始まる前に、
 2番目ちゃんとミニシアターのキノに
 「どうすればよかったか?」という映画を観に行きました。
 統合失調症の娘(監督の姉)を長い間、家に閉じ込めていた両親。
 その家族の風景をず~っと映像に取り続けた監督のドキュメンタリー映画でした。
 映画というよりも、ホームビデオを見せていただいた感じでした。
 すごく切なくなったり、苦しくなったりしながら座っていました。
 家族って……、家族の病に気付くのが、
 ときにすごく難しくなることがあるんですよね……。
 どこまでが、「普通」でどこからが「病」なのか……。 
 見えなくなる、感じられなくなる感覚があるような気がします。
 それがすごく垣間見える気がしました。
 
 久しぶりに行ったシアターキノには、
 本当に魅惑的な映画のポスターばかり……。
 あゝ、毎日通いたい……と、シアターキノに行くたびに思います。
 そんなことを考えていたら……、
 先日、北海道の旭川に近い東川町というところで、
 キノよりももっと小さな映画館が開館したとニュースでやっていました。
 お茶とおかゆやさんをやっているご夫妻が開いたのだそうで、
 これまたものすご~く魅惑的な場所。
 いつか行ってみたい!!とうっとりニュースを眺めていました。

 札幌は、少しずつ桜が咲いてきています。
 これからたのしみもありますが、
 わ~っと一気に咲き乱れるお花たちは、
 あまりにもエネルギッシュ過ぎて、
 ときどき、怖くなったりもしちゃいます。
 キレイでコワイ😅

 連休あたりから、畑おこしをして、
 今年の畑あそびを少しずつ始めようかと考えています。
 何を植えようかな~と、家族で相談中です。
 昨年は、なかなかできなかったけれど、
 今年は、もう少し土に触る時間が増えたらいいなぁ~と思っています。
 

投稿: 空色めがね | 2026年4月25日 (土) 20時36分

岡山のこんちゃん

レンズのずれをなおす手術は、
無事に……?

一歩一歩、すすんでゆくのですね。
生まれたその日から、一歩一歩。
自分の足で歩けないころから。

まだまだ歩きましょう、わたしたち。


投稿: ふみ虫。 | 2026年4月25日 (土) 22時43分

ふみこさま。みなさま。
おはようございます。
お庭にシロツメクサ。いいなぁ。
幼稚園で働いていた時、園庭にシロツメクサが
広がっていていました。
遊具などで活発に遊べない子はシロツメクサ
が居場所となり、四つ葉探しや花摘みを楽しんでいました。
シロツメクサのある場所をみるとやすらぎます。

昨日、私が小学校の時の先生の講話があると
いうことで行って来ました。
何十年ぶりかの再会。
先生は96歳になられておりました。
長生きの秘訣はの質問に
私はぼーと生きてきましたからね
いい加減なんですよと。
それは、いい、加減。よい、加減が大事と
いうことらしく
ご苦労もあったのではには
苦労なんて、何もないわ
みなさんが良くしてくださったから、
年を重ねられた、みなさんのお陰ですよと
話されました。
すごいなとお話だけでなく、お姿からも
元気をもらえました。

ふみこさんもきっと
この先生のように、年を重ねて、得た経験を生かして、お話をしてくださる日がいつかあると
思いました。楽しみに待ってます。

耳鼻科でのこと。  
ご無事で良かった。良かった!
ご無理しないようにお過ごし下さいね
みんなの大事なふみこさんですから。

投稿: ユリの木の花子 | 2026年4月26日 (日) 09時04分

追伸
王子がずーと、神奈川の病院に通院をして
おりました。
車で片道、3時間。王子を乗せて
通い続けてきました。
16回の治療をしてきたと王子が話ました。
今回、信頼し、支えてくださった医師から
広島の病院に移り、ベストを尽くしてくたさる
医療環境があるからとすすめられ
王子は広島の病院に入院し、治療を受ける
選択を選びました。
広島は遠く、すぐには行けないのですが
王子は30代が終わってしまう。
ずーと、ずーと治りたいと思っている
遠くても行かないより、行く道を選ぶと話ました。
クヨクヨしない
前へ進む王子を見守り続けています。

投稿: ユリの木の花子 | 2026年4月26日 (日) 09時15分

この場をお借りします。
ユリの木の花子さま

こんにちは。
王子さま広島に来られるのですね。
広島市内の病院でしょうか。
花子さまにとって広島は見知らぬ土地ではあり
ますが瀬戸内の海を望む穏やかな町です。
何もお役には立ちませんが三男王子が市内近辺
の病院で勤務医をしています。
わたしや三男が花子さまより少し近くで応援しています。
広島のことでわからないことがあればお尋ねください。
花子さまお疲れ出されませんように。

投稿: 岡山のこんちゃん | 2026年4月26日 (日) 13時05分

ふみこ様 こんにちは

鼻血のこと、心配いらない症状で良かったです。

札幌は あちらこちらで桜が満開です。
今日は最高気温が20℃以上になる予報なのですが
少し風が強く
「桜が散ってしまうかもしれないなぁ」と眺めています。
でも 桜の後は 新緑の季節。
一年で 一番いい季節に向かいます。

小学校のグラウンドで5葉のクローバーが
かたまって6つもありました。
それを 押し花にして しおりを作り
ポケットに持ち歩いて
ポケットに手を入れてきた子どもたちに
こっそりプレゼントしました。
5葉のクローバーは 金運だそうです(笑)


追伸・・・空色めがねさんが話されていた
「どうすればよかったか?」の監督さんが
少し前に、NHKのラジオ深夜便でお話をされていました。
じっと 聞き入る内容でした。

投稿: えぞももんが | 2026年4月26日 (日) 13時49分

聖美 さん

おやさしいメッセージを、
どうもありがとうございました。

これは、
四葉のクローバーと同じほどの、
いえ。それ以上の奇跡のよろこび。

ありがとう、ありがとうございます。

投稿: ふみ虫。 | 2026年4月27日 (月) 18時16分

こんぺいとう さん

うろうろと日を過ごし、
お見舞いがおそくなり。

ごめんなさい。

その後、いかがですか。
腰の痛みは去りましたか?
去りそうですか?

ことしは、こんぺいとうにとって、
常よりさらにいろいろなことがあり、
何よりあたらしいことに囲まれ……、
なんでもないはずありませんね。

どうか、どこかでゆったりしていただきたく。

ぐーぐー眠っていただきたく。

ふたりならんで、
温かいものの上に寝転んで、
まどろみながら、映画・ドラマを見たり、
まどろみながら、読書したり。
ひと(他者)のつくってくれた美味しいもんを
食べたいな。

夢。

投稿: ふみ虫。 | 2026年4月27日 (月) 18時37分

空色めがね さん

映画館のお知らせありがとうございます。

どんなに映像をいつでも
どこでも、自分ひとりの部屋ででも観ることのできる
時代になっても。

この世から映画館がなくなったら、
文化だけでなく、大事な、切実な「暗闇」がなくなってしまいます。
「暗闇」に、「いばしょ」とルビをふりたいくらいです。

ええと、東川町のこと、
追いかけます。

投稿: ふみ虫。 | 2026年4月27日 (月) 18時50分

ユリの木の花子 さん

動きましたね。

広島行きが実現しても、しなくても、
動きましたね。

応援させていただきたいです。

投稿: ふみ虫。 | 2026年4月27日 (月) 19時04分

えぞももんが さん

やっぱり、えぞももんがさんは
ちがうなあ。
5葉のクローバーが6つ。

そして、それを、
押し花にして子どもたちに……。

くらっとしています。
えぞももんが さん。

投稿: ふみ虫。 | 2026年4月27日 (月) 19時06分

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